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プロフィール

IOTプログラミング教室プレスタ

代表:溝口 光徳(みぞぐち みつのり)

1971年(昭和46年)1月11日生まれ
幼少時から現在に至るまでずっと茨木市民
茨木東邦幼稚園、茨木市立太田小学校、茨木市立三島中学校、大阪府立春日丘高等学校を卒業
コンピュータ関連の仕事にあこがれて専門学校でプログラミングを学び、某銀行系のシステム開発会社に入社
プログラマー、システムエンジニア、システムコンサルタントを歴任
商社向け情報システム構築や運用保守を担当し、お客様の課題解決に奮闘する
一身上の都合で24年勤めた会社を退職し、フリーランスとして活動
次世代を担う子どもたちのためのプログラミング教室開講を志す
趣味は鉄道旅行でJR全線完全乗車したのが自慢
幼稚園と小学生の娘を持つ父親

 

システムエンジニア歴20年以上

某銀行系のシステム開発会社に24年間勤め、プログラマー、システムエンジニア、システムコンサルタントを歴任したのち独立。現在に至る。

長年にわたり、商社向けの情報システム構築や運用保守を担当し、お客様の課題解決につながるシステム提案をしてまいりました。

プログラミング言語は、HTML、JavaScript、 VisualBasic、 COBOL、 Fortranなどの開発経験があり、言語の種類にとらわれないプログラミングスキルを磨いています。

経済産業省認定の国家資格「アプリケーションエンジニア」「システム監査技術者」を取得しています。

鉄道ファン歴40年以上

物心ついた時から鉄道好きで、幼いころは新幹線の絵ばかり描いていました。小学生になる頃には鉄道の路線図を飽きることなく模写していた変わった子でした。

そのおかげで地理が得意になり、時刻表を読みこなすことで数字に親しむことができました。

これがのちに、コンピューターやプログラミングに興味を持つ原体験だったのだと感じています。

社会に出てからも鉄道好きは変わらず、2004年にJR全線完乗達成。国内の鉄道はごく一部を残して乗車済みです。

最近は台湾の鉄道をほぼ全線乗ったり、豪華寝台列車のトワイライトエクスプレス瑞風に乗車するなど、鉄道熱は冷めることがありません。

台湾・高鐵桃園駅にて

鉄道模型は小学生のころ以来遠ざかっていたのですが、2016年から「鉄道模型で遊ぼう会」を主宰し、鉄道好きの仲間や電車好きな子どもたちと一緒に鉄道模型を楽しんでいます。

鉄道好きの仲間と共に

ふたりの子どもを持つ父親です

私と妻と2人の娘(幼稚園と小学生)が仲良く暮らす4人家族です。

自分の子どもと同じように、生徒の子どもたちにプログラミングの面白さを教えていきます。